これで勝てる!!利益50万円保証と返金保証付いています!!



このブログでは無料で事前にエントリーポイントを公開しています。
ぜひ読者登録してください。
携帯アドレスも登録いただくとタイムリーに情報入手できますよ。
読者登録

 




こんにちは。

検証中の利益50万円保証パラダイムトレーダーFXの続報です。

パラダイムトレーダーFX▼

こちら


引き続き私が、パラトレFXを実際に使ってみた感想を少しシェアさせていただきます。

パラトレの強みの1つとして、しっかりとトレンドを見極めて、後乗りで勝てるポイントからエントリーできるので、
すでに、エントリー時点からリスクヘッジがきいています。

簡単に流れに乗れる上に、あとは、決済チャンスを目視できるまで「待つだけ」のトレードですので、
この感覚になれてしまったら、もう「FXで稼ぐ」という意味ではお宝を手にいれたも同然です。

その他、厳選された的確なチャンスポイントのサインを待つだけで、勝手に勝てるFXトレーダーになれる上に、

初心者がおちいりやすい、「ポジポジ病」を完全予防できて、積み上げた利益を、減らすという
失敗エントリーによる無駄損失を劇的に減らすことができます。

長く活用できそうですね!!

ひきつづき、がんばってみようと思います。

利益保証と返金保証のパラトレFXの詳細はこちら↓

9月30日で販売を終了するそうなのでこのチャンスにぜひともゲットしてみてください!









 



私の手法はこのレポートを入手してください。

かなり要望が多かったので今月も半額で提供します。

9月いっぱいまでですのでお早めにどうぞ!



レポートはこちらから↓



oku1.jpg  


今すぐ購入する



 


※注意事項
当ブログは筆者の相場に対する見解を解説しているだけです。決して投資を促している訳では有りません。
投資にはリスクがあります。投資をする場合は自己責任で行うようにお願いします。








チャート分析の秘訣③



では前回の続きです。

こちらから先にどうぞ。

チャート分析の秘訣①

チャート分析の秘訣②



では、為替の値動きはどのようにして決まるのかを紐解いていきましょう。


FXの値動きは、上がるか 下がるかの2つに一つです。

単純ですね。


ではどういう状況だと上がるのか?


簡単です。


相場はある意味多数決です。

売りポジションより買いポジションが多ければ上がります。

逆に売りポジションの方が多ければ下がります。


そして売りと買いが同じくらいになるとレンジになります。


ただそれだけの事なんです。


ではどうすれば勝てるのか?

多数決の多数派になればいいんです。


単純ですね。


前回の記事で言いましたが、

自分自身の考え方や思考だけでなく、他人がどう感じるかも考える必要が有るのです。


ここが重要なんですね~(^^)


自分がどう予想するとかはどうでもいいんです。

自分が上がると思っていても、その答えが市場で少数派ならレートは下がります。


つまり、頭を柔軟にする必要が有るんですね。


なぜか?




例えばこういった質問が有るとします。



Q.あなたが好きな映画は何ですか?




この質問に対してなんと答えますか?


通常で有れば本当に自分の好きな映画を答えるのが普通です。


仮に「片腕カンフー対空とぶギロチン」と言う映画が好きならそれでもいいと思います。



しかし、為替の世界で生き残るためにはこの答えでは駄目です。


先ほども言いましたが、為替では多数派でなければ生き残れません。


つまり、自分が好きな映画では無くて、一般的に人が好む映画を予想するのです。


例えば「ET」や「タイタニック」、「ハリーポッター」などなど・・・


自分は仮に好きでは無くても、頭を柔軟に働かせれば一般的に好まれる映画を予想することは出来ると思います。






話を元に戻します。


為替の世界で勝つには、自分の予想ではなくて、一般的に市場がどう捉えるかを考える必要が有ります。

つまり多数派の考え方を予測するげームみたいなものです。




最初の話に戻りますが、

自分自身の考え方や思考だけでなく、他人がどう感じるかも考える必要が有るのです。



こういう事なんですね。



と言う事で続きは次回。


応援クリックよろしく~




為替・FX ブログランキングへ


チャート分析の秘訣②



それではチャート分析の続きです。

この記事から読んでください。⇒
チャート分析の秘訣①



前回の2月10日のユーロドル週足の画像です。

10.jpg 

このチャートを見てどう思いますか?


どう思うという表現は曖昧な言い方ですが、難しく考えずに思った事をそのまま表現すれば良いだけです。

まずはチャートを見て考える事や感じる事、思う事を行う事が重要です。


つまり答えは人それぞれ色々有ります。



そうなんです。


チャートなんて感じ方や捉え方が見る人それぞれ違って当たり前なんです!!



例えば今回の週足のチャートですが、このチャートを見て、


結局は2008年ころからの大きなレンジだ!

と思う人もいれば、


1.2000~1.6000ないし1.5000までの値幅は3000~4000pips有るので十分にトレンドが出ているし十分に差益が取れる!

と思う人もいる。

高値を切り下げているので長期下降トレンドという見方も有る!




人それぞれ同じチャートを見ても見方や考え方は違う。


特にこのチャートは週足なのでスキャルやデイトレ派の方は余り見ないだろう。


しかし私はスキャルであっても週足は最初に見る。

毎日見るわけでは無い。


毎日見ても目先の足しか変わり映えしないから。


ただ週足のチャートや流れが頭に入っていなければ毎日でも見る必要が有る!




ここで重要になるのが、スキャルだから週足を見ないと決めつける考え方です。


仮にスキャル派でも週足のスイングが狙える押し目に到達していた場合、スキャルで30pips取りに行くより一撃で1000pips取る方がはるかに効率が良い。


FXをやる上で決めつけは良くない!

柔軟な考え方と姿勢で挑む事により億トレーダーの仲間入りが出来る。




色々な考え方や思考を柔軟に取り入れる・・・

つまり、


自分自身の考え方や思考だけでなく、他人がどう感じるかも考える必要が有るのです。





では、どの考え方や誰の考え方思考が正解か?


そんなの事前には誰にも分かりません。


チャートが完成して初めて正解が導き出せるんです。




でも、それだと値動きを予想できないですね。




では為替の値動きはどのようにして決まるのかを紐解いていきましょう。




続きは次回と言う事で・・・


応援よろしくお願いします↓↓


為替・FX ブログランキングへ

チャート分析の秘訣①



今日はチャート分析について詳しく解説したいと思います。


皆さんはチャートを開いてまず何を見ますか?


質問が分かりにくかったかな・・・?



どの時間足から開いてどのように考えチャートを見ますか?




トレードスタイルによっても当然変わってくるとは思いますが・・・



しかし、スキャルだからと言って5分足のチャートだけしか見ないのもどうかと思います。


どのようなトレードスタイルの於いても、長期・中期・短期の流れの把握は必要不可欠です。


もっと言えば、長期・中期・短期の流れを把握した上でトレードスタイルを決めるくらいが良いです。



自分はスキャルが得意だからとか、時間的にスキャルしか無理だ、 と決め込んでトレードすると大変危険です。


相場にはその時の流れというものが存在します。


その流れを把握してどのような戦略で挑むかを考える為に、長期・中期・短期の流れの把握が必要になってくるのです。



私の場合は、まずチャートを開いて週足から見ていきます。



スキャルに週足は必要ない!!!


確かにそうですね。


ただ、先ほども言いましたが、スキャルが適してる相場かどうかを判断する為にも私は週足から分析します。


手間を惜しんではいけません!!




億トレーダーになるにはまずは手間の連続です。


相場の世界で生き残るのは簡単ではありません。


簡単に億トレーダーになれるのなら世界中億万長者です。



しかし、億トレーダーの道が茨の道なのかと言えばそう言う訳ではありません。


その道を皆が見過ごしてるだけなのです。


ちょっとしたコツや考え方、手法が重要になってきます。




それをお教えしたいと思います。




話がそれましたが、まずは週足から見ていきます。

現在のユーロドル週足です。
10.jpg






このチャートを見てどう思いますか?



長くなりましたので続きは次回です。


応援クリックして頂けるとやる気が出ます。




為替・FX ブログランキングへ







« »

11 2018
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
応援クリックお願いします
読者登録はこちら

okutoretop.jpg

全記事表示リンク
検索フォーム
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム
QRコード
QR

Archive RSS Login